ショートアニメーションの台頭の話題

realsound.jp

数分から10数分のごく短いアニメーション作品のこと

 

へえ。

 

2015年には、日本でNetflixの配信がスタートしている。翌2016年末にはAmazonプライム・ビデオの配信も始まった。すでにウェブ環境にすっかり根づいていたYouTubeやニコ動といった動画共有サイト

 

いまの子どもが集中して映像を鑑賞するのに耐えられる時間が、なんとこの『モンスト』と同じ7分ほどなのだそうだ!

 

そんなばかな。

映画とかどうすんだよ。と思ったけど、おれも映画とか一気に見てないな。

30分見て、また後でとか。

止められるからかな。

 

現代のアニメーションではかつてかなりはっきり違うものだと区分けされていた集団制作による商業的なアニメと個人制作による非商業的なアニメが最近急速に接近し、人形や砂を使ったストップモーションやシネカリグラフィなど、以前は非商業的なアニメでしか使われていなかったような表現技法が商業的なアニメでも見られるようになっている。たとえば、『リラックマとカオルさん』などもそういった作品に含まれるだろう。

 

人形はわかるが、砂ってなんだ。

砂?

 

 

砂だった。すげえな。

どんだけ制作時間かかるんだよこれ。

なんというか、動く物を作りたいという意欲なのかな。

動かないものを動かしたいとか。アニメっていうのはそこなのか。

 

時間が短くなっているというのは聞きますよね。音楽とかも。

最近の曲はイントロが短いとかいう話も。